使い方

資金を入れて、少しの量から始めてみる

Gohan

決して初期状態のまま動かさないでください!!

  • 自動取引は「打ち出の小槌」や「お金の自販機」ではありません。ご自身のトレードを自動化するだけです。
  • このMANUALの①~⑨の順に、ご自身で銘柄ペアをセットし、資金を確認してください
  • 上記の作業を怠ると、恐らく資金はドンドン減少します(理解せず動かしてもダメ!)
  • このMANUALの①~⑨の手順が面倒な方は、日本株サヤトリシステムの使用には向きません
  • 最初から沢山の取引はせず、理解を進めながら使用してください

自動取引(売買)システムを使う基本スタンス

自動取引(売買)では、隣の人と同じ取引をすべきではありません。

もし、複数のパソコンから全く同じ注文が重なったらどうなるか考えてみてください。少なからず市場に影響を与えてしまい、利益になるどころか損失を被る結果になってしまいます。

■ダメな使い方(良い使い方は下記の逆)

  • 理解せずいきなり実売買する
  • 初期状態のまま使う
  • 隣の人と同じ設定にする
  • いきなり沢山の取引をする
  • 調子が良い時に取引量を増やす
  • 調子が悪い時に動作を止める
この記事の目次

マージン設定

例)信用新規余力が「1000万円」、マージン設定が「700万円」の場合、300万円の資金内で判定・注文をします。

  

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